マイルをためるなら他のポイントとの交換性の高いANAマイルがおすすめ

トップページ

マイル父さんの獲得方法を紹介

毎月これくらい貯めています

マイル父さんのマイルを貯めるコツ

カード・電子マネーのラインナップ

JALでなくANAマイルを貯める理由

マイルを貯めるようになった理由

おすすめクレジットメニュー

マイル還元率1%以上のカード

Suicaをよく利用するなら

東京メトロを毎日利用するなら

飛行機によく乗るなら

ANAカード比較(金額比較)

ANAカード比較(電子マネー比較)

マイルが貯まるクレジットカード比較

シーン別メニュー

Edyを利用するとき

モバイルSuicaを利用するとき

スターバックスでコーヒーを買うとき

百貨店で買物をするとき

ファミリーマートで買物するとき

セブンイレブンで買物するとき

ローソンで買物するとき

サークルKサンクスで買物するとき

東京メトロに乗るとき

すかいらーくで食事するとき

ガソリンスタンドで給油するとき

楽天でショッピングするとき

マツキヨでショッピングするとき

検証・裏技メニュー

税金の支払いで貯める方法

マイルでホテル代も無料にする方法

ANAカードマイルプラスとは

ANAワイドゴールドカードはコスパ最高

モバイルSuicaへのチャージでマイル

Edyへのチャージでマイル

nanacoへのチャージでマイル

iPhoneでEdyを利用する方法

沖縄メニュー

マイルで沖縄に行く方法

マイル父さん プロフィール

年収400万円の普通のサラリーマン。陸マイラー歴10年。1年1度コツコツ貯めたマイルで家族を旅行に連れて行き、父の威厳を保っている!?

沖縄美ら海水族館の楽しみ方を徹底ガイド

沖縄カヤックで海やマングローブを楽しむ

赤ちゃん・子連れに嬉しい沖縄ホテル

9つの観光施設を楽しめる格安チケット「OKINAWA丸ごとポン」

今年の夏は沖縄へいこう

●ANAマイルを貯めて沖縄に行く方法

マイル父さんは毎年1回沖縄に行くことを目標に毎日コツコツマイルを貯めています。

最も近い南国である沖縄。澄んだ海に綺麗な空、「やんばる」や離島の魅力、歴史的建造物など行く度にその魅力に魅せられます。

マイルで海外にも2度行ったことがありますが、マイルを貯めるのも結構大変だし、なかなか航空券も取れないので、結局沖縄が一番いいという結論に至っています。




海外もいいですが、言葉に困ることはないし、運転もいつもどおり、せっかく旅行に行くのだから、ストレスがないというのも沖縄の魅力の一つと言っていいと思います。

ここではANAマイルを貯めて沖縄に行く方法を紹介します。

1.マイルで沖縄に行くにはどれぐらい貯める必要があるのか

L:ローシーズン

1/7〜2/28、4/1〜4/24、12/1〜12/25

R:レギュラーシーズン

3/1〜3/20、5/8〜8/7、8/19〜11/30

H:ハイシーズン

1/1〜1/6、3/21〜3/31、4/25〜5/7、8/8〜8/18、12/26〜12/31

路線例

片道必要マイル

往復必要マイル

大阪⇔沖縄

博多⇔沖縄

博多⇔石垣

L:9,000

R:11,250

H:13,500

L:12,000

R:15,000

H:18,000

東京⇔沖縄

大阪⇔石垣

名古屋⇔沖縄

L:10,500

R:13,500

H:15,750

L:14,000

R:18,000

H:21,000

東京⇔石垣

名古屋⇔石垣

札幌⇔沖縄

L:12,750

R:15,000

H:17,250

L:17,000

R:20,000

H:23,000

例えば、レギュラーシーズンの羽田空港−那覇空港間の往復航空券は、18,000マイルで交換することができます。

レギュラーシーズンで伊丹空港−那覇空港間であれば、15,000マイルで無料航空券に交換することができます。

2.バニラエアの利用でマイルでも格安旅行が可能に

2014年7月1日からANAマイルをANAグループでもあるバニラエアの無料航空券に交換することができるようになりました。

沖縄へは成田から往復便が就航しています。

バニラエアの利用で余ったマイルをホテル代などに回せば、よりお得に旅行することができます。

バニラエアの利用の場合、ANA便とは違いシーズンでの違いがないので、ハイシーズンならかなりお得に無料航空券に交換できます。

路線

片道必要マイル

往復必要マイル

成田−沖縄

9,000

12,000

3.ホテル代・レンタカー代・食事代もすべて無料の旅行が可能に

ANAマイルが他のマイレージサービスよりも優れている点として、他のポイント交換との互換性が高いところです。

仕事で飛行機をよく乗られる方だと年間に10万マイル以上獲得される方が多いと思いますが、マイルを無料航空券だけでなく、他へのポイントへの交換をすることで実質すべて無料の旅行を実現させることも可能です。

交換先ポイント

交換比率

ポイント利用方法

楽天スーパーポイント

10,000マイル

楽天スーパーポイント10,000ポイント

■ホテル代・レンタカー代

楽天トラベル

Tポイント

10,000マイル

Tポイント10,000ポイント

■ホテル代・レンタカー代

Tトラベル

Yahoo!トラベル

ホテル・旅館が最大80%OFF!【直前予約 yoyaQ.com】

Edy

10,000マイル

Edy10,000円分

■ホテル代

オキナワ マリオット リゾート & スパ

かりゆしホテルズ

■レンタカー代

ニッポンレンタカー

Jネットレンタカー

■駐車場代

タイムズ駐車場

三井のリパーク

■沖縄観光タクシー

沖東交通

ANAマイルのある生活はANAカードをつくることから始まります。ぜひマイルで旅行貯金を始めてみてください。マイル父さんオススメのANAカードはこの3種類。

ANA VISA Suicaカード

オートチャージ可能なSuica機能が付いていて、通勤など電車利用でもマイルが貯まるANA VISA Suicaカード

Viewカードブランドでもあるので、通常の切符売場で購入するSuicaカードにもクレジットでチャージ可能です。ということは、家族が使用するSuicaにこのANA VISA Suicaカードでチャージすることにより、家族が電車に乗るたびにマイルが貯まっていくのです。

入会時、毎年のカード継続時には最大2,000マイルのボーナスマイルがプレゼントされ、ANAグループ便搭乗時には10%または25%のフライトボーナスマイルが付与されます。

Visaブランドなので、電子マネーiDのカード発行も可能で、SuicaとiDのふたつの電子マネーを利用することができます。

ANA VISA Suicaカードの詳細はこちら

ANA To Me CARD PASMO JCBカード

東京メトロをよく利用する人には絶対おすすめなのがこのANA To Me CARD PASMO、通称ソラチカカードです。

オートチャージ機能が搭載されたPASMOでチャージ時にマイルが貯まるだけでなく、ANAマイルへ交換できるメトロポイントが乗車ごとに貯まります。

入会・継続時にそれぞれ1,000マイルが、ANAグループ便搭乗には区間基本マイレージの+10%がボーナスマイルとして付与されます。

JCBブランドが推奨する後払い式電子マネーのQUICKPAYのカード発行が可能で、PASMOとQUICKPAYのふたつの電子マネーを利用することができます。

ANA To Me CARD PASMO JCBカードの詳細はこちら

ANA To Me CARD PASMO JCBカード

ANAアメリカン・エキスプレス

ANA便を頻繁に利用するならこのANAアメリカン・エキスプレスカード

ANAアメリカン・エキスプレス・カードでANA便の航空券を購入するとアメックスのポイントプログラムであるメンバーシップ・リワードのポイントが通常の1.5倍(100円で1.5マイル分の高還元率)付与されます。もちろんこれに加えて通常の搭乗マイルがマイレージクラブ(基本マイル+10%)に付与されるのと、ANAカードマイルプラスで100円ごとに1マイルプラスされ、合計で100円ごとに2.5マイル+搭乗マイルを獲得することができます。

とにもかくにも飛行機によく乗るというビジネスマンなら絶対ANAアメリカン・エキスプレスカードがおすすめです。

ANAアメリカン・エキスプレスの詳細はこちら

Copyright (C) ANAマイルのある生活 All Rights Reserved.