マイルをためるなら他のポイントとの交換性の高いANAマイルがおすすめ

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マイル父さん プロフィール

年収400万円の普通のサラリーマン。陸マイラー歴10年。1年1度コツコツ貯めたマイルで家族を旅行に連れて行き、父の威厳を保っている!?

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●JALマイルではなくANAマイルな理由1 Edyでマイルが貯まる

マイルというとまずJALマイレージバンクをイメージする方が多いと思います。JALマイルは日本の航空会社で初めて導入されたマイレージサービスであり、2012年段階では2,500万人と日本最大の会員数となっています。ちなみにANAマイレージクラブは2,100万人。

マイル父さんも当初はJALマイルを貯めていましたが、マイル父さんは陸マイラーですから、飛行機に乗ってマイルを貯めるタイプではなく、普段の生活でマイルを貯めていくタイプです。したがって、必然的に普段の生活の中で貯まりやすいANAマイルに移行していきました。

そのなかのひとつがEdyです。

Edyの利用可能店舗数は電子マネーでは最多の約30万店舗となっていて、コンビニ・マツキヨ、マクドナルド等で利用が可能です。

電子マネーはここ数年急速に普及してきていて、SuicaやPASMO、nanacoなど種類も増えてきていますが、Edyだと200円の支払いで3〜4マイル獲得できることもあり、SuicaやPASMOと比べて2倍獲得できることになります。

マイル父さんがJALマイルではなくANAマイルを貯める理由のひとつとしては、普段の生活でマイルが貯まりやすい電子マネーEdyとの相性がいいということです。

Edyでの支払いのときだけじゃない、チャージのときにもマイルが付与される最強カード・ANA JCBワイドゴールドカード

ANA JCBワイドゴールドカード

ANAカードでもハイクラスのカードなANA JCBワイドゴールドカード。ゴールドカードだけあって年会費は14,700円と高いですが、このカードがあれば、一般のANAカードよりさらにマイルが貯まりやすくなります。もちろんゴールドカードのサービスも充実!

入会時、毎年のカード継続時には毎回2,000マイルのボーナスマイルがプレゼントされ、ANAグループ便搭乗時には25%のフライトボーナスマイルが付与されます。

Edyへのチャージは200円ごとに1マイル付与されます。

ANA JCBワイドゴールドカードの詳細はこちら

●JALマイルではなくANAマイルな理由2 Tポイントを交換できる

マイル父さんがJALマイレージバンクではなく、ANAマイレージクラブを貯める理由の2つめとしては、Tポイント・楽天スーパーポイントからANAマイルへの交換が可能ということです。

日本最大級のポイントシステムであるTポイント。会員数は4000万人を突破しており、たぶん皆さんの財布のなかにも1枚あるはずです。

このTポイントは本家のTSUTAYAよりもポイントシステムの方が世の中一般に浸透していて、街中のいろんなところでポイントが貯まります。例えば、ENEOSでのガソリン給油、ファミマでの支払い、ドトールでのコーヒー代などで貯まります。

Tポイントは、支払いの対価としてマイルやポイントが獲得できる電子マネーとは違い、カードを持っていれば付加的にポイントが獲得できるものですから、ある意味持っていないと損していることになります。

マイル父さんの感想からすると、知らず知らずのうちに結構たまっているというのがこのTポイントの特徴で、マイル父さんがANAマイルを貯める理由の一つとして、TポイントをANAマイルへ交換できるということです。

ちなみにTポイントは、100円ごとに1ポイント貯まり、Tポイント2ポイントでANAマイル1マイルへ交換ができます。

Tポイントを中心に貯めているという人はTカードよりTポイントが貯まるTカードプラスもオススメです。

TSUTAYA Tカードプラス

Tカードと同じように通常のショッピングのときには、提示するだけで100円につき1ポイントのショッピングポイントを獲得でき、支払いにクレジット機能を利用するとさらに200円につき1ポイントを獲得することができます。

普段の生活でTポイントが貯まりやすい環境にある人は検討の価値あるカードです。

TカードプラスならTポイントがもっと貯まる!

●JALマイルではなくANAマイルな理由3 楽天スーパーポイントを交換可

マイル父さんがJALマイレージバンクではなく、ANAマイレージクラブを貯める理由の3つめとしては、楽天スーパーポイントをANAマイルへ交換することができるということです。

もはやネットショッピングの定番となった楽天。マイル父さんは、日常品の買い物から書籍の購入、totoの購入、馬券の購入などネットショッピングではかなりお世話になっています。

楽天のポイントシステムであるスーパーポイントもTポイントと同じように気づいたら結構たまっているポイントです。しかもポイント10倍キャンペーンなど、ポイントが貯まりやすいキャンペーンも頻繁に行われているのも特徴です。

この楽天スーパーポイントはANAマイルへの交換が可能で、スーパーポイント2ポイントをANAマイル1マイルへ交換が可能となっています。

セカンドカードとしてもおすすめな楽天カード。審査がとても緩く、審査でANAカードを作れなかった人がとりあえずANAマイル生活をスタートする際に保有するカードでもあります。

楽天カード

楽天でショッピングするときには、楽天スーパーポイントが貯まりやすいですし、スーパーポイントからANAマイルへの交換率は50%と他のクレジットカードの交換率より高くなっています。

楽天カードの詳細はこちら

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